名古屋で下着のことならJunkoへ

Owners voice
-オーナー挨拶-

ごあいさつ
代表あいさつ

はじめまして。オーナーの大沢順子です。1988年3月、名古屋の先駆け的なインポートランジェリーショップをオープンさせました。
「下着は皮フの一部でなければいけない」の持論に基づき、
 

  • 試着しないお客様には売らない。
  • サイズが少しでも合わないものは売らない。
  • サイズは妥協しないでお直しをする。
  • 個々の体型に合った下着をとことん探す。


をモットーに、「失敗しない下着選び」にはお客様よりウルトラQのおスミ付きをいただいております。

近年は、私自身がセレクトし直接買い付けしたL.A.のお洋服、サンダル、雑貨など、下着屋さんが選ぶアウターも、他とは一味違った服選びで体型カバーを重視したセレクトになっている、とご好評をいただいております。

大人のカジュアル、服選びはお客様より「若返りの服選び」、「変身の服選び」などとも言われております。また、私自身、美容も大好き、健康になることも大好きで、あらゆる美しくなることにいつもいつも興味深々です。私のお店にいらして下さったお客様一人一人が美しくなられることが、私の一番の喜びです。
 

 
お店の歴史

1988年 (昭和63年) 3月 名古屋市内に店舗オープン。

名古屋におけるインポートランジェリー専門店としては草分け的存在としてその名を連ねる。
下着に関するノウハウには、これまでに地元新聞はもちろん経済新聞やTV・ラジオ・雑誌など各メディアにも多く取り上げられ、今現在に至る。

メディア実績
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